アフリエイト商品の選び方(おすすめ&変わり種のご紹介もあり)

インターネットで副収入としてアフリエイトをするなら、まず決めなければいけないのは宣伝する(セールスする)『商品』です。マーケターからみたら、『投資対象』ともいえますね。

アフリエイトの対象商品を選ぶのは大変

とはいっても、セールスできる対象商品は、インターネット上にそれこそ星の数ほど溢れていますよね。選ぶのも一苦労です。本記事では、そんなアフリエイトのターゲット商品の選び方のコツや、(独断と偏見に満ちた)注目商品やちょっと変わった商品をご紹介します。

☆「そもそも、アフリエイトってどんなビジネス?」と疑問に思う初心者の方は、こちらの記事へどうぞ。アフリエイトビジネスの基本について、説明しております。

知名度の高い人気商品がねらい目

やっぱり、知名度って大事です。インターネットで商品をおすすめする際に、読者がどれだけコンテンツにすっと入ってこれるか、商品を認識できるかに直接影響しますからね。まったく聞いたことがない会社の商品よりも、聞いたことのある企業が出している人気商品の方が、当然セールスに繋がりやすい傾向にあります。

自分に置き換えてみても、ネットショッピングする際、知らないサイトを使うよりは、よく知っているサイトの方が安心するのではないでしょうか。それと、まったく一緒ですね。もし、紹介したい商品候補がたくさんあって迷っている(どれから手を付けていいか分からない)という状態だったら、知名度の高い人気商品からはじめてみると手堅いでしょう。

絶対これ!(絶対もうかる!)という商品はない

アフリエイトのターゲット商品で、「絶対誰にでもおすすめできる儲かる商品」というのは基本、無いと思います。たぶん。なぜならマーケティングの仕方が重要なのであり、マーケティングを上手にできる商品は、人によって大きく異なるからです。と、いうことで、おすすめ商品も人によってまちまちになるわけですが、ターゲット商品を選ぶ際には、以下3つを考慮すると成果につながりやすくなるでしょう。

《アフリエイトターゲット商品を選ぶ際の基準》

1.なるべく、実際に使ったことのある商品を選びましょう

2.知識がそれなりにある分野の商品を選びましょう

3.興味がそれなりにある分野の商品を選びましょう

これ、特に2と3は重要です。何故なら、情報収集・発信をするうえであまりにも知識や興味がないと、モチベーションを保つのがほんっとーーに大変だからです!!

変わり種のアフリエイト商品

こちらは、ちょっと変わったアフリエイト対象。最近日本にもどんどん進出してきているオンラインカジノです。オンラインカジノってボーナスも豊富だし、日本にはこれまでなかったエンターテイメントなんですよね。インターネット上で完全完結して、仮想通貨で支払いができたり、システム的にも時代にすごく合っています。例えば、カジノx  はボーナスが高額なオンラインカジノのうちの一つですが、なんと最高数十万円もの高額ボーナスが、新規登録オファーとして進呈されています。

オンラインカジノは今後、日本のギャンブラーのみならず、ゲーマーの心を掴んでいくんじゃないかなって思います。詳しい仕組みについては、allcasinos.jpのようなオンラインカジノ評価サイトで勉強できます。

もし、人と違った商品を取り入れてみたいなら、オンラインカジノ、面白いんじゃないかな?って筆者は思います。人気が高まってきているとはいえ、日本語の情報はまだまだ、限られていますしね。

今はキャンプ商品とかもおすすめ

その前からブームの兆しがあり、昨年のアウトドアー需要で一気に本格的なブームが到来した「キャンプ」!ソロキャンプとかも、某元芸人さんのYouTubeチャンネル効果もあり、本当に流行っていますよね。

そんなわけで、今年も引き続き人気なのがキャンプ用品です。キャンプ用品のいいところは、商品の多彩さです!初心者向け~本格派向けまで、テントにクッキンググッズにアウトドア―ウェアーにレイングッズ、虫よけと、深みにはまると抜け出せない沼のような世界が繰り広げられています。単価も高めだし、デザインに凝る人も結構いますからね。

キャンプ自体の面白さと相まって、お買い物にハマる人も続出中(のはず)です!

楽天の報酬別ランキングでも、ノースフェースの3万円のテントが堂々第一位になっていました。

キャンプに関してもう一つ、売りやすいポイントは、「知識&情報を求めている人が多い」っていうのもあると思います。大自然に打ち勝つヒントやアドバイスを、キャンプ好きは日々ネットであさっているはず。

良質なコンテンツさえ用意できれば、楽しくアフリエイトできるし、売り上げにも繋がりやすいんじゃないかなー、と、思います。

あくまで、独断と偏見ですけどね。

ぜひ、商品選びの参考にしてみてくださいね。